凄い嫌なこと思い出して心臓痛くなってた。

幼稚園教諭やめてメイド喫茶やる前に少しだけ男の人たち(同年代の大学生たち)がいるバイトやってたんだけど、

その時にいつものわたしの感覚で男の人たちにフレンドリーに接してたら

一部の男子がタバコ吸う部屋で

「あいつは顔とスタイルが良いから全員に好かれると思ってて腹立つからあんま反応してやんない」

「あいつ絶対男100人くらいいる。」

「男だったら誰でも落ちると思って媚び売ってくるのまじうざい」

って言ってたって知らせてくれた仲良い男子がいて全部把握した。

正直どうでもいい相手だったけどめちゃめちゃ傷ついた。

それからはその一部の男の人たちには仕事以外のことを全く話さないようにし、出来るだけ職場でも離れているようにしたら

なぜか自分たちからめちゃめちゃ話しかけてきた。


は?


めちゃめちゃわたしのこと言ってましたよね?

あしらわれたら
あしらわれたらで傷つくんです?

全く意味がわからなかった。

わたしのこと嫌いなんだったら無理して仕事以外のこと話さなくていいよ

て言ったら

嫌いなわけないじゃん!

って。


は?


散々言ってましたよね?

っていう、、

これかなりのトラウマ。

それからは男の人にはあまりフレンドリーに接することはやめようと思い
普通にしてたら今度は

「あいつは高飛車ぶってる。」

「冷たそう」

「プライド高い女」

と囁かれた。

もう男の人がよくわからなくなった。

それでも好いてくれる男の人たちはたくさんいたしわかってくれる男の人たちはたくさんいたからよかったけど本当に一部の男性たちが怖すぎた。

今も。

唯一救いだったのは
女子からは誰からでもめちゃめちゃ好かれてたこと。

だってフレンドリーだから。

これでツンとしてたら女子には好かれない見た目なんだって気付いたから。

わざと馬鹿な女を演じてたら女の子には

見た目と中身のギャップやばいね!

って好いてくれた。

でも唯一
嫌味を言われ続けてるのは体型。

生まれ持って太れない体質(大食い)で
167cm。

最初会う女子には絶対

「吐いてるんでしょ?」
(吐く、の意味もわからなかった)

「食べてないんでしょ?」

「1日何食?」

「ガリガリじゃん」

などの嫌味を言われ続ける。

素直な女子は

「スタイルも良いし可愛くて羨ましい」

って言ってくれるけど
だいたい上記。

褒めてくれる女子は本当に性格が良い。


そして話を戻すけどメイド喫茶に行ったら行ったで
お客さんが先輩メイドからわたしに推し変するから先輩たちからめちゃめちゃ嫌われた。

唯一
女の子たちに嫌われたのはメイド喫茶くらいかな。

そのあとの受付嬢はまた馬鹿な女演じてたらみんなに好かれた。


ほんと生きるのって難しい。

どうせ人生イージーモードで育ってきてそう!

悩み1個もなさそう!

てよく言われるけど

家庭問題からして幼い頃から地獄のような人生です。


いま観てるドラマの

【いちばんすきな花】

を観てたらめちゃめちゃ色々思い出して泣けてくる。

でも見た目が続くのなんて35歳くらいまでだろうからそれまで逆に楽しもう。

わたしを褒めない人は人生楽しくない可哀想な人なんだな!

って思おう。


ここになら書いても嫌味になんないよね。

だって自分を語る所だから。

ここにすら書いても嫌味になるんなら世の中どうかしてる。